ONO SOKKI Co.,LTD

HOME > FAQ > CF-5200 FAQ
CF-5200FAQ
CF-5220Zシリーズ 仕様
FFTアナライザ概要
外観図ダウンロード (DWG/PDF)
製品カタログ (PDF)
アプリケーション

FAQ よく受ける質問と回答

 

CF-5200 シリーズ FFTアナライザー (CF-5210、CF-5220、CF-5220Z)に関し、よくお問い合わせをお受けするご質問を回答とともに記載しております。なお、具体的な操作に付いては 、リンク先に併記されております取扱説明書参照先をご覧頂きます様お願いいたします。

タイトル 更新日
出荷時の状態に戻すには 2000年4月10日
ソフトウェアのバージョンとバージョンアップ 2006年1月16日
データ長・周波数分解能・TIME波形の表示長の関係は 2002年6月17日
時間波形とスペクトルの関係は 2000年4月10日
時間軸波形のピークとスペクトルのピークが一致しないのは何故か? 2000年1月19日
時間軸での波形解析は 2000年4月10日
スペクトルに関して 2000年4月10日
振動センサとFFTアナライザの組み合わせに関して 2000年4月10日
騒音計とFFTアナライザの組み合わせに関して 2006年1月16日
騒音計とオクターブ解析に関して 2006年1月16日
周波数応答関数(伝達関数)に関して 2006年1月16日
3次元表示と表示スケール並びにカーソル値 2000年4月10日
微分・積分機能に関して 2006年1月16日
演算式に関して 2006年1月16日
パワースペクトル密度とエネルギースペクトル密度に関して 2006年1月16日
トラッキング分析に関して 2006年9月19日
トラッキング分析の測定点数、高速化 2006年9月19日
トラッキング設定の「ORDER PEAK」、「BAND WIDTH」はどのような処理ですか 2008年3月17日
入力回路(アイソレーション)に関して 2006年1月16日
フロッピーディスクによるデータの保存と再生に関して 2006年1月16日
フロッピーディスクの保存形式関して 2006年1月16日
接続可能プリンターと画面出力に関して 2006年1月16日
内蔵プリンタ用記録紙に関して 2007年8月20日
ズーム機能に関して 2000年4月10日
ブロックメモリーに関して 2000年4月10日
タイムレコードメモリーに関して 2006年1月16日
Easy Operation機能に関して 2006年1月16日
サーボ解析に関して 2006年1月16日
リアルタイムオクターブ分析に関して 2000年1月16日
電源分析でオシロスコープ用プローブを使いたい 2000年4月10日
高調波リストの位相データがゼロになる 2000年4月10日
加速度信号を時間軸2重積分をしたら放物線になった。 なぜ? 2005年6月20日
その他 2006年1月16日

簡易操作手順書 (PDFファイル)

CF-5200 シリーズの操作手順に関しまとめた簡易操作手順書です。 手作りのため見にくい部分もあるかとも思いますが、簡潔にまとめておりますので、機器操作の際にお役に立つと思います。ご利用下さい。

タイトル ファイル容量 更新日
基本操作 編 401 KB 2002年2月15日

 

CF-5200 操作方法について

 

「取扱説明書をお読みになっても今ひとつ良く解らない」というお客様からのご質問をベースに、取扱説明書の内容を補足・解説しています。なお、PDFファイルとなっておりますので、ご覧いただくためにはAcrobat Reader 4.0以上が必要です。
(PDF画面から本ページへの復帰にはブラウザ側の戻るボタンを使用ください。)

タイトル 更新日
定比/定幅トラッキング分析 (PDF)
2006年9月19日
メモリートラッキング分析 (PDF)
  • 指数化平均データをオートストアする
  • 周波数分析データをオートストアする
  • このデータから1/3オクターブ三次元表示する
2006年9月19日
定比次数のキャンベル線図分析 (PDF)
  • 指数化平均データをオートストアする
  • 定幅次数のキャンベル線図分析
2006年9月19日
信号出力の操作 (PDF)
  • SIN、スエプトサイン信号の操作
  • ボード線図表示
2000年4月10日
CF-0510加算アンプを使った開ループ伝達関数の測定 New!2009年8月24日
(LINスイープ) サーボ解析の操作 (PDF)
  • X軸 LINで、SINスイープによるボード線図表示
  • 周波数ズームをしながらSINスイープ
2000年4月10日
(LOGスイープ)サーボ解析の操作 (PDF)
  • X軸 LOGスケールで、SINスイープによるボード線図表示
  • 開ループFRFより閉ループを表示 (演算式)
2000年4月10日
光ピックアップのサーボ解析の操作 (PDF)
  • LV1610レーザドップラと組み合わせ

*LV-1610は販売終了、後継機はLV-1710/1720となります。

2006年1月16日
損失係数、減衰比(ダンピングファクター)、対数減衰率、Q とは (PDF)
2000年4月10日
対数減衰率計算例 (PDF)
(上記「損失係数、減衰比(ダンピングファクター)、対数減衰率、Q とは」の補足)
2004年10月21日
マスメモリー及びタイムトレースを用いた減衰振動の減衰率の測定方法 (PDF)
  • スペクトルレベルの時間変化か ら、減衰率を求める
2003年9月16日
X軸Logスケールで騒音分析表示したい (PDF)
2000年7月10日

 

戻る
お客様相談室 0120-38841  9:00-12:00 13:00-18:00 (土日、祝祭日除く) ご質問・お問い合わせ(フィードバックフォーム)