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タイヤ転がり抵抗試験システム

概要

  

JIS D 4234: 2009 及び ISO 28580: 2009 準拠し、各種タイヤ単体での転がり抵抗を正確に測定します。

また、モード運転(10・15、JC08)による走行毎のタイヤの損失抵抗と転がり抵抗係数の同時計測の他、台上惰行試験や定加減速試験,過渡モード試験が可能です。さらに、オプションをプラスすることで、タイヤの走行騒音・振動の測定解析・温度変化によるタイヤ損失の影響を検証することもできます


周辺装置

トルク検出器

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高剛性トルク検出器 TQ-1000/2000シリーズ

エンジンや駆動系の変動トルクを測定するために開発された、高剛性・高速応答トルク検出器です。検出器ねじれ部の剛性が高く、弊社の従来検出器よりも速い変動トルクを、より正確に測定することが可能です。 軸受のない薄型フランジタイプですので、回転軸に直接取り付けることができ省スペースです。


・従来製品の約20倍の高剛性(当社比)で、応答性が向上  
・±0.05 % /フルスケールの高精度  
・回転部からの信号伝達が非接触のため、設置メンテナンスが容易
・高速回転 15,000 r/min まで使用可能(50~200 N・m)  
・薄型
・省スペース  
・弊社国内拠点による、迅速なメンテナンス対応

 


音源可視化システム

製品紹介ページ


エンジンやトランスミッションから放射される音を実時間で音源をカラー表示します。マイクロホンプローブの位置を移動させながら解析することによって、実際の音を聞きながら、音源位置を画面で確認することが出来ます。また、遮音対策などを実施した結果を、その場で確認することが出来るので、対策の有効性を確認しながら作業を継続できます。

・4本のマイクで音源探査が可能
・音源の状況を実時間でモニタ(5回/秒)
・過渡音、突発音などに対応
・対応周波数:500 Hz~8kHz

 

計測システムの概要
マイクロホンプローブ、DS-3000、音源可視化ソフトウェア


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