*プレスリリース内の記載価格、並びに記載内容は発表時点のもので、変更される場合がございます。
詳細についてはご確認ください。
2012年5月17日
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車両計測・車両試験・走行軌跡・車両挙動計測にハイエンドGPS速度計 - LC-8200 GPSベクトル速度計
横滑り角の計測や16chアナログ出力が可能なハイエンドモデルのGPSベクトル速度計
LC-8200を開発、2012年6月27日より受注・販売を開始します。
2012年5月17日
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業界初。電気自動車、ハイブリッド車のモータ回転速度の計測を可能にした - ディジタルハンディタコメータ HT-6200
従来機種(HT-6100)に比べ接続できるセンサを増やし、電気自動車/ハイブリッド車のモータ回転速度、ガソリン/ディーゼルエンジンのエンジン回転速度を計測できます。2012年5月23日より受注・販売を開始します。
2012年5月11日
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検出感度大幅アップ、軽量化・小型化を実現 - レーザドップラ振動計 LV-1800
従来機種(LV-1700 シリーズ)に比べ、検出感度を 10倍(+20dB)にアップ、重量を 33% 削減し、オプションで内臓TVカメラにより鮮明な画像を利用可能になったレーザドップラ振動計 LV-1800を発表、2012年6月18日より販売を開始します。
2012年3月29日
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ハードウェアを新規開発してポテンシャルアップ- 燃焼解析システム DS-3000シリーズ
国内トップシェアの燃焼解析システム DS-2000シリーズの後継商品として、ハードウェアを新規開発してポテンシャルアップした燃焼解析 DS-3000シリーズを発表、 2012年5月21日より受注・販売を開始します。
2012年3月6日
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回転速度信号と音響振動データの同時収録 録る・聴く・送る- DR-7100 音響振動ポータブルデータレコーダ
回転速度信号(回転パルス)と音響振動データを同時に、簡単、高速、高精度に収録することができる 4 ch音響振動ポータブルデータレコーダを 2012年4月20日より発売します。
2012年2月15日
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Oscope2 がバージョンアップ 動画再生オプション・非時系列グラフオプション追加- Oscope 2 時系列データ解析ツール
これまで多くのユーザー様から多彩な解析機能および軽快な操作性でご評価いただいているOscopeシリーズですが、今回、更なる効率化を高めることができる新たなオプションとして 「動画再生オプション」 と 「非時系列グラフオプション」 を 2012年3月15日より発売します。
2012年2月13日
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最大検出距離、応答速度性能のアップ、可視光採用、CEマーキングにも適合 - LG-9200 光電式回転検出器
従来機種(LG-916)に比べ、最大検出距離を 2倍(20 mmから40 mmへ)にアップするとともに、応答速度も 2倍(20 m/sから
40 m/s)に性能アップ、測定光源も赤外光から可視光へ変更し光軸調整も容易になった光電式回転検出器 LG-9200 を発表、2012年3月1日より受注・販売を開始します。
2011年11月9日
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機械などの動作音を聞きながら、計測から録音・分析までの一連の作業シーケンスを高効率で実現 - LA-3000 シリーズ 高機能騒音計
計測、録音、分析、判定までの作業効率を大幅に高めることができる高機能騒音計 LA-3000
シリーズを発表、12月の発売を予定しています。
失敗の許さ れない測定現場で、「音を聞きながら計測する」ことで、対象物の状態を確認
したり、分析波形を見たり、対象音が確実に録音できたかを確認することが出来ます。また、オプション機能により、サウンドアナライザや、サウンドレ
コーダ、サウンドコンパレータへと進化します。
2011年7月11日
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Max. 20,000 r/min の高速回転体のトルク性能試験に対応 - TH-2000シリーズ 位相差方式トルク検出器
回転速度範囲を 20,000 r/min まで広げることで、EV/HEV
用モータや遠心分離器など高速回転が必要なモータ等のトルク性能試験に対応し、高速回転体の平均トルクや実回転速度時でのトルクリップル測定など、様々なトルク計測が可能なトルク検出器 TH-2000
シリーズを発表、7月20日より受注を開始いたします。
2011年6月15日
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製造ラインでの測長および速度計測用として幅広い用途と高い信頼性・堅牢性を備えた新型ロータリエンコーダ - RP-1710 (据置型
)
& RP-1730 (フランジ型)
堅牢性向上、CEマーキングに適合、ラインドライバ出力対応などの品質向上、および最高 12
万出力パルス数を実現した新型堅牢タイプロータリエンコーダ2種(RP-1710 堅牢据置型 & RP-1730 堅牢フランジ型)を発表、2011年6月16日より受注・販売を開始します。
2011年5月16日
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現場で振動・騒音の多チャンネル解析をリアルタイムで行う - 新型リアルタイム音響振動解析システム DS-3000 ESUFEEL
[エスフィール]
より上流での正確な振動・騒音解析のために、圧倒的な処理速度のハードウエアと現場志向のソフトウエアを完璧に融合させた現場計測重視の新型リアルタイム音響振動解析システム
DS-3000 ESUFEEL® [エスフィール] を発表、2011年8月1日より受注・販売を開始します。
2011年2月23日
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エレベータ、エスカレータの調整・保守・点検用として堅牢かつ高性能なハンディタイプ計測ツール - EC-2100 エレベータ速度計
従来機種(EC-900)に比べ、計測範囲を 2倍(最大2000 m/min)にアップするとともに、演算時間を 1/10(10
ms)に短縮、高速エレベータの速度計測、回転計測に対応したエレベータ速度計 EC-2100 を発表、2011年3月3日より受注・販売を開始します。
2011年2月8日
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GPS + IMU(慣性計測ユニット) 方式により路面状況に影響されずに安定した高精度な走行試験を可能とする - LC-8100
車速計
GPS + IMU(慣性計測ユニット)
により走行車両速度および走行距離を安定して高精度に測定し、自動車等の加速性能試験や制動試験などの走行試験に有効な GPS 車速計
LC-8100 を発表、2011年2月21日より受注・販売を開始します。
2010年11月24日
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検出速度 5 m/s、最大 1 MHz サンプリング、分解能 0.155 nm を実現した高分解能・高精度レーザ測長計システム -
LV-9002 レーザ測長センサ、LV-9300A レーザ測長計、LV-0.121A 変位ユニット
プリンタ・スキャナ・ コピー機等の OA
機器や、工作機械・移動ステージ等の精密・高速位置決め装置の性能計測・解析が可能な高分解能・高精度レーザ測長計システム (LV-9002
レーザ測長センサ LV-9300A レーザ測長計 LV-0121A
ディジタル変位計)を発表、2010年12月1日より受注・販売を開始します。
2010年9月15日
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ECU用として独自に開発した実験計画手法“凸境界衝突法”により8パラメータ以上の動作限界内計画を高速化 -
ECU適合試験計画ツール “DOE Planner”
ECUマップ最適化支援ツール“ORANGE”の機能を拡張するECU適合試験計画ツール“DOE
Planner”の境界内計画(ECU動作限界内計画)機能を充実させたバージョン -
今まで困難であった8パラメータ以上の境界内に、分散よく計画点を配置することを可能とすると共に、計画時間の大幅短縮を実現 - を発表、10月1日より受注・販売を開始します。
2010年6月28日
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0.1μm の高分解能とヘビーデューティ性能向上の両立を実現 - GS-3813/3830 リニアゲージセンサ&DG-5100
カウンタ
新規採用ボールスプライン軸受けと新開発光学系に、当社独自のリニアゲージ信号処理技術を組合せることで、高分解能: 0.1 μm、高精度:
1 μm 測定とヘビーデューティ性能の強化を実現したリニアゲージセンサ2機種(GS-3813:測定範囲=13
mm、GS-3830:測定範囲=30 mm)と専用多機能ゲージカウンタ DG-5100 を発表、7月1日より受注・販売を開始します。
2010年5月10日
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Max. 32 Ch 同時解析&110 dB ダイナミックレンジで音・振動解析を強力にバックアップ - DS-3000 シリーズ
データステーション
今までに培われた高度な演算処理能力、高い信頼性、使い勝手の良い操作性を継承しつつ、更なる高性能・高機能化を図った PC
ベースの小型・軽量音響・振動データ解析器 DS-3000 シリーズ データステーションを発表、6月14日より受注を開始いたします。
2010年5月10日
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±0.1 % の高精度、50 μs 更新のアナログ出力の高速化を実現し、回転方向(CW/CCW)切替不要とした新・磁気式位相差方式 - TH-1000シリーズ
位相差方式トルク検出器とTH-5100 トルク表示器
これまでの小野測器トルク検出器の高耐久・長寿命という利点を生かしつつ使いやすさと機能・精度を向上させた新たな磁気式位相差方式のトルク検出器
TH-1000 シリーズと TH-5100 トルク表示器を発表、6月14日より受注を開始いたします。
2010年3月23日
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高耐久性と従来機種比3倍以上の動作寿命を実現 - 新GSシリーズ ゲージセンサ
寸法・変位計測分野で幅広く使用されているGSシリーズリニアゲージセンサをフルモデルチェンジ。
全機種ベアリングタイプ軸受けを採用するとともに、製造現場で不可欠な耐環境性能を改善、優れた耐久・耐衝撃性能により測定作業の生産性を上げ、作業効率を高める 4タイプ16機種を発表、2010年4月から順次発売します。
2010年3月8日
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音・振動等の様々なセンサ信号を FFT 演算、回転変動・急加減速にも対応した回転計 - FT-7200
アドバンストハンディタコメータ
多様なセンサからの複雑な波形信号を FFT
(高速フーリエ変換)演算処理することで、回転速度に相当する周波数成分を抽出して回転速度を表示する、現場への持ち運びに便利なハンディタイプ
FFT 回転計 FT-7200 を発表、3月15日より受注を開始いたします。
2009年11月9日
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製品落下衝撃試験や軽量部品の振動計測に適した超小型加速度検出器 - NP-2106(1軸タイプ)/NP-2506(3軸タイプ)
近年著しく広がりを見せている携帯機器およびポータブル製品の落下衝撃試験や軽量部品の振動計測に適した、超小型・軽量の圧電型の加速度検出器
2タイプ NP-2106(1軸タイプ)と NP-2506(3軸タイプ)を発表、12月1日より受注を開始いたします。
2009年10月26日
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製造ライン上で音や振動の周波数解析により製品・部品の精密な品質検査を実現 - CF-4500 FFTコンパレータ
製品の低騒音化や低振動化のニーズを実現するための精密な品質検査のライン判定機として、ブロックコンパレータ機能に加えて新たに「シェイプコンパレータ機能
」と「トラッキング機能」をプラスした CF-4500 FFT コンパレータを開発、11月30日より受注を開始いたします。
2009年10月13日
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進化し続けるECUマップ最適化支援ツール - ORANGE 5
ORANGEは収集データを基に応答曲面法で最適なECUマップを作成できるWindows上で動作するアプリケーションソフトウェアです。今回ORANGE
4の機能・操作性をさらに向上させた「ORANGE 5」を開発し、10月15日より受注を開始いたします。
2009年8月31日
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機能を増強し、生まれ変わった Oscope シリーズ -
Oscope 2 時系列データ解析ツール
高い操作性でご好評いただいております Oscope Professional をベースに従来の Oscope
シリーズを統合し、Oscope 2
として生まれ変わりました。 販売価格は抑えながら、機能・操作性を強化し、コストパフォーマンスを大幅に向上しました。
9月7日より受注を開始いたします。
2009年7月27日
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構造解析用インパルスハンマ
超小型タイプ - GK-2110 インパルスハンマ
大型タイプ - GK-4110G10 インパルスハンマ
構造解析用加振器として広く使われているインパルスハンマのラインナップに、小型部品やタービンフィンなど軽量部品の加振に用いる超小型タイプの
GK-2110 と工作機械や自動車のホワイトボディーの加振に使用される大型タイプ GK-4110G10
の2種類を発表、8月27日より発売を開始いたします。
2009年7月21日
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FFT演算方式により回転機器の音・振動からでも計測可能な回転計 - FT-2500 アドバンストタコメータ
マイクロホンや加速度ピックアップ等の多様なセンサからの信号をFFT(高速フーリエ変換)演算処理することにより、複雑な波形信号から回転速度に相当する周波数成分を確実に抽出して回転速度を表示するアドバンストタコメータFT-2500を発表、8月3日より発売を開始いたします。
2009年4月8日
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1 〜 100,000 r/min のワイド回転速度測定範囲を持つ応答性に優れた回転検出器- MP-9820 高速磁電式回転検出器
業界最高レベルの周波数レスポンスを備え、低速から高速回転速度測定まで幅広いアプリケーション/回転対象で使用できる非接触タイプ磁電式回転検出器
MP-9820 を発表、4月9日より発売を開始いたします。
2009年4月1日
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GPS 方式により路面状況に影響されない走行試験を可能とする - LC-7700 車速計
GPS 衛星からの信号により高精度な速度・距離計測を可能とした車速計 LC-7700 を発表、4月1日より発売を開始いたします。
2009年4月1日
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エンジンや駆動系の変動トルク測定に適した高剛性・高速応答トルク検出器 - TQ-1000 シリーズ フランジ型高剛性トルク検出器
エンジンや駆動系の変動トルクを測定するために開発された高剛性・高速応答トルク検出器 TQ-1000
シリーズ7種を発表、4月1日より発売を開始いたします。
2008年10月27日
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多様化する測定対象に対し用途に合わせて機能追加が可能なニュータイプディジタル回転計 - TM-3100シリーズディジタル回転計
小野測器が提案する新感覚の回転計として、回転計測で最も基本となる機能が搭載されたスタンダードモデルを4機種(回転速度表示、BCD出力、アナログ出力、コンパレータ出力)と計測機能アップ用オプションカード5種を発表、11月
4日より発売を開始いたします。
2008年9月16日
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1 MHz サンプリング、変位分解能 0.155 nm で微小変位を非接触に直接測定 - LV-2100 レーザ
干渉変位計システム
無負荷・非接触で MEMS や圧電素子等の微小・高速振動変位を 1 MHz サンプリング、0.155 nm の高変位分解能で、 DC
から直接検出可能なレーザ干渉変位計システム LV-2100 を発表、9月16日より発売を開始いたします。
2008年9月16日
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干渉計内蔵のシンプル構成で高分解能・高精度レーザ測長計 - LV-9300 レーザ測長計ユニットとLV-9001 レーザ測長センサ
非接触で最大距離 ±5 m を、最大 1 MHz サンプリング、2.5 m/s 高速応答で、分解能 2.5 nm (±5m)
を実現した高精度レーザ測長器 LV-9300(本体)/9001(センサ) を発表、9月16日より発売を開始いたします。
2008年9月10日
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エクセルアドイン機能追加でさらに自由なグラフ作成 - O-Chart ver.3
グラフ作成ツール O-Chart の使いやすさをさらに追及するべく、マイクロソフト社エクセルとのシームレスな連携を実現した
O-Chart ver.3 を開発し、11月4日より発売を開始いたします。
2008年9月9日
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現場で簡単に高精度な多チャンネル振動・騒音計測と解析を快適かつ効率的に実現 - CF-3800A 8ch
ポータブルFFTアナライザ
8ch同時データ解析・収録可能なタッチパネルコンピュータ一体型で豊富な音響振動解析ソフトが多彩なアプリケーションをサポートするハイパフォーマンス&オールインワンタイプポータブルFFTアナライザ
CF-3800A を発表、9月9日より発売を開始いたします。
2008年7月1日
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JIS C 1509-1:2005適合、100dBのワイドリニアリティレンジ積分平均サウンドレベルメータ 3種 -
LA-1410、LA-1440 (Class 2、普通騒音計)、LA-4440 (Class 1、精密騒音計)
JIS C 1509-1:2005
及び計量法(申請中)に適合、100dBのワイドリニアリティレンジ、マイクロホン部と本体部を切り離しての専用同軸ケーブルでの長距離延長等、従来製品に比べて、より一層の機能と操作性を実現した積分平均サウンドレベルメータ
3種(LA-1410、LA-1440(Class 2、普通騒音計)、LA-4440(Class
1、精密騒音計))を発表、7月22日より発売を開始いたします。
2008年5月20日
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耐環境性能を向上させた音場型1/2インチバックエレクトレット方式 - MI-1234/MI-1432 計測用マイクロホン
マイクロホンの心臓部である振動膜の固定にレーザー溶接方式を採用、従来製品に比べ、より耐環境性能を向上させたバイアス電源不要の音場型1/2インチバックエレクトレット方式マイクロホン2種(MI-1234とMI-1432)を発表、7月1日より発売を開始いたします。
2008年5月20日
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CEマーキング適合CCLD方式1/2インチバックエレクトレットマイクロホン用プリアンプ - MI-3111マイクロホンプリアンプ
CEマーキング適合EMCノイズ対策により精度良い計測を実現、CCLD(定電流駆動)方式とBNCコネクタの採用により多数のFFTアナライザやマイクロホンアンプ・データレコーダーに直接接続可能なマイクロホンプリアンプMI-3111を発表、7月1日より発売を開始いたします。
2008年1月21日
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不快音の解析等に有効な「時間変動成分のみを抽出できる」新しい音質評価解析パラメータ - OS-2150 変動音解析パック
自動車、OA機器、家電製品など、あらゆる工業製品の「音」に対するユーザの厳しい要求に応えて、大量の時系列データから有効データを取り出す
「時系列データ解析ツール Oscope Professional」をベースに、心理音響学に基づく6つの音質指標
に加え、時間的な変動成分の顕著な音をも定量的に評価可能な変動音解析パック OS-2150 を発表、2月1日より発売を開始いたします。
2008年1月16日
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時系列データ解析ツール “Oscope Professional” 及び “Oscope” がバージョンアップ -
ティアック株式会社、日置電機株式会社、横河電機株式会社製各種計測器のバイナリファイルのダイレクト読込をサポート
ティアック株式会社、日置電機株式会社、横河電機株式会社製各種計測器のバイナリデータをテキスト変換することなく、ダイレクトに読み込み、解析すること
が可能な「時系列解析ツール」のバージョンアップ版を発表、 2月1日より発売を開始します。
2007年10月16日
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Max. 1.5M Hz の周波数分析レンジ+85dBのダイナミックレンジでの信号解析を実現 -
AU-4300高速サンプリングユニット
100kHz以上の周波数解析や時間軸波形解析に最適な、3.84MHzサンプリング(FFT分析レンジ=1.5MHz)、14bitのA/Dコンバータを搭載、振幅フラットネス±0.5dB、チャンネル間位相確度±5deg、ダイナミックレンジ85dB
typ.の高性能・高速サンプリングユニットAU-4300と専用のデータレコーディングソフトウェアAU-0402をAUシリーズファミリーとして、10月16日より発売を開始します。
2007年10月16日
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最大 999,990 r/min の高速回転体の回転速度を非接触測定 - HR-6800ディジタルハンディタコメータ(高速タイプ)
工作機械の高速切削ドリル・エンドミルや、歯科医療器のハンドピースなどの超高速回転体の回転速度を、回転体に検出器を近づけるだけで簡単に非接触測定するディジタルハンディタコメータ(高速タイプ)HR-6800を発表、10月31日より発売を開始します。
2007年7月25日
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導体・半導体の厚さと変位量、絶縁体の厚さを高精度測定 - CL-5600シリーズ静電容量式非接触厚さ計
ハードディスクやシリコンウェハなどの導体・半導体の厚さと変位量を、硝子やフィルムなどの絶縁体の厚さを高精度に計測可能な静電容量式非接触厚さ計CL5600シリーズを発表、8月1日より発売を開始します。
2007年6月25日
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従来比2.5倍の測定範囲で高精度・高速応答微小変位測定を実現 - 新VEシリーズ静電容量式ギャップディテクタ+VTシリーズ静電容量式非接触変位計
新型VEシリーズ静電容量式ギャップディテクタ5種と、従来比最大約2.5倍のギャップ測定範囲を持ち高分解能と高い直線性・安定性を実現した静電容量式非接触変位計変換器VTシリーズ4種(組み込み用途に適した小型・低価格のVT-5700シリーズ
2種と実験用途などに最適なVT-5200シリーズ2種)を発表、 8月6日より発売を開始いたします。
2007年6月11日
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10点メモリー機能をプラス、0.5 〜 10,000 r/minのワイド測定レンジ -
HT-3200接触式ディジタルハンディタコメータ
手になじみやすいデザインとインディゴ・ブルーの鮮やかなボディカラー、新たに10点のメモリー機能を追加し、より使いやすく進化した接触式ディジタルハンディタコメータ
HT-3200 を発表、 6月18日より発売を開始いたします。
2007年5月21日 [Click here! ]
音や振動等の様々な信号からFFT演算で正確に回転速度を測定、回転変動・急加減速にも対応 - FT-7100 ハンディFFT回転計
自動車、OA機器、家電製品等の様々な回転体の回転速度を正確に測定するために、
多様なセンサからの信号をFFT(高速フーリエ変換)演算処理することで複雑な波形信号でも、回転速度に相当する周波数成分を確実に抽出して回転速度を表示する現場への持ち運びに便利なハンディタイプFFT回転計
FT-7100を発表、6月1日より発売を開始いたします。
2007年5月21日 [Click here! ]
見やすい大型表示、メモリー機能付きポケットインタイプ - SE-1200 ディジタルエンジンタコメータ
本体の頭部(検出部)をイグニッションコイルに近づけるだけで、エンジンの回転数を現場で手軽に簡単・高精度に測定することができるポケットインタイプのディジタルエンジンタコメータ
SE-1200 を発表、6月1日より発売を開始いたします。
2007年5月14日 [Click here! ]
音質評価パラメータを使って、より良い音作りを可能にする - OS-2140 音質評価パック
自動車、OA機器、家電製品など、あらゆる工業製品の「音」に対するユーザの厳しい要求に応えて、大量の時系列データから有効データを取り出して心理音響学に基づく6つの音質指標で数値化する音質評価パック
OS-2140を発表、6月1日より発売を開始いたします。
2007年5月14日 [Click here! ]
車両の騒音・振動計測に最適な専用自動化アプリケーションソフトウェア - RG-1000 シリーズ <ラグーサ = RAGUSA>
車両実験を日常業務としているご担当者の「使いやすく、ストレスのない計測システムが欲しい」というご要望に応え、騒音・振動計測を簡単・確実に繰り返し行うことに特化した車両用マルチチャンネル騒音・振動計測ソフトウェア
RG-1000 シリーズ <Ragusa>を発表、6月1日より発売を開始いたします。
2007年4月16日
CF-7200 FFTアナライザに“回転トラッキング解析機能“をプラスする - CF-0722トラッキング解析オプション
CF-0722 トラッキング解析機能オプションを組み込むことで CF-7200 ポータブル 2ch
FFTアナライザに回転トラッキング機能をプラス、現場での定比トラッキング、定幅トラッキングや、タイムトラッキング、及び、回転情報付のレコード収録を高速・高精度に行うことを可能とします。CF-7200
FFTアナライザを益々便利に、活用現場を広げる CF-0722トラッキング解析オプションは、5月15日より発売を開始いたします。
2007年3月22日
スタイル・カラーを一新、新たにメモリー機能・複数パルス測定機能を追加 - HT-4200非接触式ディジタルハンディタコメータ
手になじみやすいデザインとインディゴ・ブルーの鮮やかなボディカラー、新たに10点のメモリー機能と複数パルス対応機能を追加し、より使いやすく進化した非接触式ディジタルハンディタコメータHT-4200を発表、4月2日より発売を開始いたします。
2007年1月29日
最大入力周波数120kHz、信号1周期毎の高速FV変換 -
FV-1400高速F/Vコンバータ
フルスケールモードにより回転速度の変化を、偏差モードにより回転変動を高速・高精度に計測・記録可能なF/Vコンバータ。周波数/回転速度
の設定はディジスイッチにより簡単操作、しかも蛍光表示管の採用により分かりやすく・見やすい表示。 DC電源対応で車両搭載も可能です。
2006年5月22日
Max 48chリニアゲージセンサの信号をパソコンでデータ処理 -
USB対応多チャンネルゲージカウンタDG-3000シリーズ
当社リニアゲージセンサからの信号をディジタル処理し、USBインタフェースでデータ転送、付属ソフトウェアを使って、お使いのパソコン上でデータ処理が可能な多チャンネルゲージカウンタDG-3000シリーズを発表、6月1日より発売を開始いたします。
2006年4月24日
高感度・ワンタッチ装着タイプのガソリンエンジン用回転速度検出器 - IP-3100 エンジン回転検出器
エンジンの点火信号を検出するエンジン回転速度測定用の検出器として、より感度アップをはかることで、今までは計測できなかったエンジンにも対応、開口部の改良により、低圧一次側、高圧二次側導線に取付け可能とした
IP-3100 エンジン回転検出器を発表、4月28日より発売を開始いたします。
2006年4月18日
小型・軽量・高機動 2ch
FFTアナライザ、世界のあらゆる現場に即応する次世代デファクト・スタンダード - CF-7200 データパレット
時代に即した、より使いやすい
FFTアナライザを目指して、FFTアナライザのパフォーマンスを全ての面においてアップし、PCとの親和性をより一層高めるとともに、本体はA4
ファイルサイズ・質量 3.5 kg と大幅に縮小 - あらゆる計測環境のニーズを凝縮した多機能
・高性能なポータブル2チャンネルFFTアナライザ CF-7200 “データパレット(Data Palette®)"を発表、4月18日より受注を開始いたします。
2006年4月12日
ナノ時代の「高分解能・超長距離作動回転軸ぶれ計」 - レーザ式回転軸ぶれ計 RR-2000 シリーズを発表
特殊なレーザ光学系と小野測器独自の信号処理技術により、回転体・回転軸に発生する微小な「ぶれ」(NRRO、RRO)や振動量を最大
0.07 nm(70 pm)の高分解能で計測・解析、しかも、センサと検出対象回転体との設置距離は 100 mm
の長距離作動。簡単設置で安全・使いやすい回転軸ぶれ計 RR-2000 システムを発表、 5月8日より販売を開始いたします。
2006年1月23日
アナログ出力付きDIN72規格の小型多機能ゲージカウンタ DG-4190 を発表
各種リニアゲージセンサと組合せ、寸法
・変位をディジタル表示するDIN規格サイズの小型・高機能タイプのアナログ出力タイプゲージカウンタ DG-4190
を発表、2月1日より発売を開始します。
[過去記事(2001年〜2005年末)] [過去記事(1996年〜2000年末)]