小野測器の誇る豊富な寸法計測機器のリニアゲージのデータをPCに取り込み表計算のソフトでの2次処理を容易に行える変換ソフトです。
RS232C付きゲージカウンタのデータをパソコンで取り込み、DDE通信貼り付け(Excel)、CSVテキストファイル作成を行うことができます。
【動作環境】
DOS/Vシリーズ Microsoft Windows 95、98の日本語版で動作 DISPLAY分解能 800×600以上 メモリー 16MB以上
DOS/Vシリーズ
Microsoft Windows 95、98の日本語版で動作
DISPLAY分解能 800×600以上
メモリー 16MB以上
【適応ゲージ・カウンタ】
DG−1270
【ゲージ・カウンタとのインターフェース】
RS232C 1ポート
【設定項目】
MEMO設定 ・TEST NAME 半角30文字 ・COMMENT 半角30文字 SamplingのMode設定 ・Manual (手動) ・Time (指定されたサンプル時間及びサンプル回数の指定) サンプル回数: 1 〜 999回 サンプル時間: 1 〜 120s、1 〜 120min ・Program:SEQ.TXTで指定された時間と回数
MEMO設定 ・TEST NAME 半角30文字 ・COMMENT 半角30文字
SamplingのMode設定 ・Manual (手動) ・Time (指定されたサンプル時間及びサンプル回数の指定) サンプル回数: 1 〜 999回 サンプル時間: 1 〜 120s、1 〜 120min ・Program:SEQ.TXTで指定された時間と回数
【操作項目】
ゲージカウンタのリセット サンプルデータのクリア サンプリング計測のスタート、ストップ EXCELへのデータ転送 CSVテキストファイル保存
ゲージカウンタのリセット
サンプルデータのクリア
サンプリング計測のスタート、ストップ
EXCELへのデータ転送
CSVテキストファイル保存
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