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計測一般機能 |
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計測信号入力電圧レンジ |
10 mVrms 〜 10 Vrms( 7レンジ、 10 dBステップ) |
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計測信号入力端子・ch数 |
BNC(電圧入力/CCLD 切替)・2〜32ch(2chステップ) |
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解析周波数レンジ |
ベースバンド:4 mHz 〜 40 kHz(57バンド)
オーディオ周波数バンド:6 kHz 〜 96 kHz(5バンド)、5.5125 Hz 〜 88.2 kHz(5バンド)、4
kHz 〜 64 kHz(5バンド) |
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ダイナミックレンジ |
110 dB(0 dBVr レンジ、40 kHz レンジ、2048 点分析時) |
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TEDS |
Ver.1.0 に対応 加速度センサ、力センサに対応 |
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音響フィルタ |
音響A、C 特性 (標準搭載) JIS C1509-1:2005
クラス1、IEC61672-1:2002 class1、ANSI S1.4-1983 TYPE1に適合 |
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外部サンプル機能 |
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入力信号 |
電圧範囲 ±12 V、0〜300 kHz(帯域外フィルタ付) |
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検出レベル/スロープ |
−12 V 〜 +12 V(0.025
Vステップ)/+(立ち上り)または−(立ち下り) |
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入力パルス/1回転 |
0.5 〜 1024 P/R、1 〜 1024 分周機能あり |
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外部トリガ機能 |
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入力信号 |
電圧範囲 ±12 V、0〜300 kHz(帯域外フィルタ付) |
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検出レベル/スロープ |
−12 V 〜 +12 V(0.025
Vステップ)/+(立ち上り)または−(立ち下り) |
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トリガモード |
リピート、シングル、ワンショット:ソフトウェアによって異なる |
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信号出力機能 |
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出力信号 |
±10 mV 〜 ±10 V、0 〜 40 kHz、 オフセット ±10 V |
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出力チャンネル数 |
0 〜 5 ch |
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出力 FFT 点数 |
64 〜 16384 点(2のべき乗ステップ) |
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出力信号 |
正弦波、スェプトサイン、ランダム(チャンネル間無相関)、擬似ランダム、インパルス、
オクターブバンドノイズ、ピンクノイズ、レコードデータ |
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バースト機能 |
有り(単発、および出力時間/出力間隔時間/サイクル数の指定が可能) |
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実装方法 |
DS-0371(1 ch モジュール):メインユニットに装着
DS-0372(2 ch ユニット):ユニットで最大2ユニットまで、両者の混在可 |
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アプリケーションソフトウェアの起動/動作 |
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起動方法 |
FFT解析(DS-0321)、トラッキング解析(DS-0322)、リアルタイムオクターブ解析(DS-0323)、スループットディスク機能=レコーディング
(DS-0350)は起動されたソフトウェア上で切り替えながら起動。レコーディング機能は FFT
またはリアルタイムオクターブと同時に動作可能 |
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操作の基本 |
メニューバー、ツールバー、コンフィグレーションウィンドウを使用。コンフィグレーションウィンドウは配置、サイズの変更が可能。
メニューバーはコンフィグレーションウィンドウを呼び出す。カスタムウィンドウにコンフィグレーションウィンドウの必要操作を登録して使用することが可能。カスタムウィンドウは配置、サイズの変更が可能。 |
オンライン解析と
オフライン解析 |
オンライン解析は DS-3000 ハードウエアをコントロールしつつ解析を行う。
オフライン解析はレコーディングした時間サンプルデータを解析する。
切り替えはソフトウェア上で行う。
オンライン解析ライセンスではオフライン解析も可能。 |
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計測ウィンドウ |
モニター、計測データは、計測ウィンドウ上で、複数の画面として表示される。
計測ウィンドウは 10 まで作成可能、FFT/リアルタイムオクターブ/トラッキングで共通。 |
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リスト機能 |
ピーク、高調波(全高調波、歪み率)、任意リスト |
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収録機能(スループット)レコーディング機能 DS-0350(オプション) |
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最大収録時間 |
22 分(40 kHz レンジ/16 ch) 16 ビット、回転情報有り |
収録周波数レンジ/
チャンネル数 |
40 kHzレンジ/16ch、
20 kHzレンジ/32ch |
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収録サンプリング周波数 |
周波数レンジ × 2.56 Hz |
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収録ファイルフォーマット |
ORF ファイル(小野測器独自フォーマット):回転情報収録も可能 |
筐体間接続機能
(FRAME LINK機能) |
2筐体までの接続機能に対応
(最大 32 ch + 32 ch = 64 chまで) |
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変換機能 |
(ファイルエクスポート機能): TXT 形式, WAV 形式, DADiSP 形式, MATLAB 形式, UNIVERSAL
形式に変換 |
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FFT 解析機能 DS-0321 |
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解析周波数レンジ |
4 mHz 〜 40 kHz |
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FFT リアルタイムレート |
40 kHz レンジ/8 ch、20 kHz レンジ/16 ch、10 kHz レンジ/32 ch
(FFT フレーム長 2048 点以下で内部サンプル時) |
FFTサンプリング点数
(スペクトルライン数) |
64 点(25 ライン)、128 点(50 ライン)、256 点(100 ライン)、512 点(200 ライン)、1024
点(400 ライン)、 2048 点(800 ライン)、4096 点(1600 ライン)、 8192 点(3200 ライン)、
16384 点(6400 ライン) |
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窓関数 |
レクタンギュラ、ハニング、フラットトップ、フォース、指数、ユーザ定義 |
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平均化機能 |
時間軸加算平均、時間軸指数平均、パワースペクトル加算平均、パワースペクトル指数平均 等 |
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解析関数(時間軸) |
時間波形、自己相関関数、相互相関関数、インパルスレスポンス、ケプストラム |
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解析関数(周波数軸) |
パワースペクトル、フーリエスペクトル、リフタードスペクトル、クロススペクトル、周波数応答関数、コヒーレンス関数、
コヒーレントアウトプットパワー |
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演算機能(時間軸統計処理) |
平均値、絶対値平均値、実効値、標準偏差、最大値、最小値、波形率、波高率(クレストファクター)、歪度(スキューネス)、尖度(クルトシス) |
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解析画面表示 |
最高 64 画面/1 ウィンドウ(ウィンドウ内データ重ね描きあり)、最高 10 ウィンドウ リスト表示も最高 64 画面/1
ウィンドウ |
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カーソル機能 |
サーチカーソル、ピークカーソル、デルタカーソル |
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タイムレコード機能 |
レコーディング機能(オプション)になります。
※DS-2000 シリーズで作成したタイムレコードデータの読み込みは可 |
筐体間接続機能
(FRAME LINK 機能) |
2 筐体までの接続機能に対応
(最大 32 ch + 32 ch = 64 chまで) |
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解析同時レコーディング機能 |
対応 ※レコーディングのみの場合に比べてパフォーマンスが低下します。 |
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トラッキング解析機能 DS-0322(オプション) |
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トラッキング解析種類 |
位相トラッキング、振幅トラッキング |
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サンプリング方式 |
定比トラッキング(外部サンプル):最大分析次数まで。
定幅トラッキング(内部サンプル):周波数範囲は FFT 解析と同じ。 |
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FFT サンプリング点数 |
64 〜 16384 点 (2 のべき乗ステップ) |
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平均化機能 |
パワースペクトル指数平均、フーリエスペクトル指数平均 |
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最大分析次数 |
800 次(6.25、12.5、25、50、100、200、400、800) |
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最大ブロック数 |
1000(100、200、400、800、1000) |
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解析画面表示 |
最高 64 画面/1 ウィンドウ(ウィンドウ内データ重ね描きあり)、最高 10 ウィンドウ
トラッキング表示のリスト表示あり |
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表示トラッキング線図本数 |
8 本(MAXord、O.A 別) |
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スケジュール機能 |
回転スケジュール(自動下降判別機能あり)、時間スケジュール(タイムトレンド) |
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回転数上下限設定 |
UP(下限 → 上限)、DOWN(上限 → 下限)、UP/DOWN(下限 → 上限 → 下限)、DOWN/UP(上限 → 下限
→ 上限) |
筐体間接続機能
(FRAME LINK機能) |
2 筐体までの接続機能に対応
(最大 32 ch + 32 ch = 64 chまで) |
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リアルタイムオクターブ 解析機能 DS-0323 |
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オクターブ種類 |
1/1 オクターブおよび 1/3 オクターブ(フィルタ:6 次バタワース)
JIS C 1514:2002 Class 1、IEC 61260 Ed.1.0 (1995) Class 1、ANSI
S1.11:2004 Class 1 に適合 |
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時間重み(時定数) |
10 ms、35 ms、125 ms(FAST)、630 ms、1 s(SLOW)、8 s、 IMPULSE 立上り 35
ms/立下り 1.5 s
JIS C 1509-1:2005 Class 1、 IEC 61672-1:2002 Class 1に適合 |
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解析周波数レンジ |
0.8 〜 20 kHz(1/3 オクターブ)、1 〜 16 kHz(1/1 オクターブ) |
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演算機能 |
瞬時値、1 秒毎の最大値、最大値ホールド、最小値ホールド、パワー平均値、パワー合計値、リニア Leq |
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解析画面表示 |
最高 64 画面/1 ウィンドウ(ウィンドウ内データ重ね描きあり)、最高 10 ウィンドウ
、リアルタイムオクターブ表示のリスト機能有り |
筐体間接続機能
(FRAME LINK機能) |
2 筐体までの接続機能に対応
(最大 32 ch + 32 ch = 64 chまで) |
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解析同時レコーディング機能 |
対応 |
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オプション |
DS-0324(1/N
リアルタイムオクターブ解析機能)、DS-0322(トラッキング解析機能) |
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筐体間接続時仕様 DS-0391(オプション) |
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FFT 解析リアルタイムレート |
40 kHz レンジ/8 ch(4 ch + 4 ch)、20 kHz レンジ/16 ch(8ch + 8ch)( 2048
点内部サンプル時) |
レコーディング機能
収録レンジ/チャンネル |
20 kHz レンジ/32 ch(16 ch +
16 ch)、10 kHz レンジ/64 ch(32ch + 32ch)
(2048 点内部サンプル時) |
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その他 |
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モニター出力 |
入力信号を電圧レンジで規格化した信号を出力(最大1 Vrms)
※音響フィルタ使用時はフィルタ通過後の信号をモニター出力、Φ3.5 ステレオミニジャック、端子数:2/ユニット |
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最大ユニット数 |
9 ユニット(1 メインユニット+ 8 入出力ユニット) |
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付属品 |
取扱説明書、 AC アダプタ、 AC アダプタ用電源ケーブル |
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ハードウェアオプション |
DC 入力用電源ケーブル、 リモートコントローラ(DS-0395)、 大型 AC アダプタ+電源ケーブル(別売) |
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対応 OS |
Microsoft®
Windows® 7、Vista®(SP 2 以降)、XP(SP 2 以降)※32 bit 版のみ |
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対応.NET Framework |
.NET Framework 3.5以降 |
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PC インタフェース |
専用高速インターフェース “ONO-LINK3”
(デスクトップ PC 用:PCI
Express、ノート PC 用:CardBus または ExpressCard 34/54) |
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電源電圧/消費電力 |
AC 100 〜 240 V、DC 15 V/25 〜 95 VA(DC 15 V時) |
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外形寸法 |
269(W)× 71〜267(H)×217(D) mm 含むプロテクタ |
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質量 |
2.2 kg(4c hシステム)〜 8.2 kg(32 ch システム) |
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冷却ファン |
ユニット構成が 4 段までは不要、 5
段以上で必要(5 段以上のシステムに標準装備) |
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CE マーキング |
対応 |
*「DS-3000 4ch FFT・オクターブセット」では、オクターブ解析のタイムトレンドが描画できません(DS-0322トラッキング機能が必要になります)。オクターブ解析のタイムトレンド描画が必要な場合には、「DS-3000
4ch オクターブ・トラッキングセット」もしくは「DS-3000 4ch フルセット」を選択ください。
*セット価格にはパソコン、リモコン、DC入力用電源ケーブルは含まれておりません。